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1999年公立高校入試過去問

古いものですが整理終わりました。
こちらです。
http://www.smath.net/sublog/?page_id=19

こりゃ、質問とかされても解答する時間がないな><忙しすぎ(笑)

何とかしなきゃ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

詩の分類

ただいま講師不足で国語も指導している私です><

詩の分類について参考になるページがありました。

休憩時間に見つけたので載せて置きます。
http://www.geocities.jp/cyabotama/bansyo/sinobunrui.pdf
http://www.geocities.jp/cyabotama/bansyo/sinogihou.pdf

いや~、まだまだ勉強不足とういか(^^;

2004年公立高校入試問題

2004年の入試問題がやっと公開できました。って、以前からあったんだけどサボってただけで(笑)
2004年公立高校入試問題
少しずつ整理して徐々に公開していきます。

それにしても、今年の夏期講は特にきつい><足にくるね。授業が終わると棒のようだww
年かな(TдT)

計算力②

今日も計算力のUPのためにがんばろ~~~

今回は中3の式の展開です。

しっかりノートに計算式を書いて問題を解いて見てください。

http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=8&lid=225

http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=8&lid=226

計算力

3年に数学を指導しててつくづく思うのは、関数がメッキリ苦手な子が多いです。今年に限らずそうなのですが(;´∀`)

 なんと言っても直線の交点が求められない!つまり連立方程式が解けないのです・・・解けても時間かかりすぎーーーー

やはり計算力の低下が原因でしょうね><

少し基礎計算の復習をして見ましょう。

内容は、中2の文字式の計算からです

問題↓

http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=5&lid=159

 

きついね><夏期講習

相変わらず夏期講習はきついです><

毎年思うのですがホント肉体労働ですね。゚(゚´Д`゚)゚。

 記事更新する暇もなく、朝9時から補講、夜10時まで居残り、帰って食事して就寝の繰り返しです。

まあ、子供たちがいてくれるから元気に仕事ができるので、愚痴は言わずに感謝です。

 では、前回の食塩水の講座の続きです。ずばりコツは!中に溶けている食塩の量をしかっかり捉えることですね!

基本問題を終えたら次の練習問題に挑戦です。

 

食塩水の問題

さあ、では今日から食塩水の問題を紹介します。公立高校受験には、あまり出ないかな?でも私学受験にはよく出ますよね( ̄д ̄)エー

私の地元の開智高校は毎年といっていいほど出ますね。あれとこれを混ぜてから、100g取り出し・・・って感じで。゚(゚´Д`゚)゚。

基本は、中に溶けている食塩の量をしっかり捉え立式すればいいんだけど・・・なかなか
基本的な問題から、実際に出題された入試問題まで紹介しますので、じっくり研究して解くコツを身に付けてください。

まず基本例題からです。
http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=39&lid=196

歴史のプリント

4月ころに見つけたサイトなのですが、とてもいい歴史のプリントがダウンロードでます。
http://n-hokkaido.com/mondai/kansou.html

さっそく、社会科の先生にも教えました。(・∀・)イイ!!

夏休みに、何度も何度も穴埋めして暗記すれば絶対力がつくよ!
パワーアップ☆。.:*:・’゜ヽ( ´ー`)ノ 

それと最後に前回からの連立方程式の解説です。
最後は、速さをx,yに置き解く問題です。
①~③のどのパターンも必ず解きたい基本です。
何度も繰り返し練習してくださいね。
③の解説

連立方程式の練習問題も紹介しておきます。3年生はもちろん2年生もしっかり練習してほしい基本問題ばかりです。

練習問題

時間をx,yにおくパターン

今度は、時間を求める問題です。このパターンをやると前回の①のパターンと混同して、できなくなる生徒が多々でてきますね><

コツですか?そですね~~「速さ×時間=距離」を頭にいれて!えっ、そんなことは知ってるって!でも、よく分数で表したり、おまけにxが分母に来てたり目茶苦茶な立式をよく見ます。

「距離をx、yに置いたら時間=距離/速さ」と分数で!「時間をx、yに置いたら距離=速さ×時間」と掛け算の式で!

ここをしっかり踏まえて、たくさん問題を解くことかな
( ゚∀゚)がんばれ=

問題はこちら
解答

前回の連立方程式の続きです

先日紹介した連立方程式です。今日は問題①の解説です。
例題と同様に、距離をx,yにおくのですが、分を時間に直して解くところが大切です。

慣れてしまえば、当たり前のことなんですがなかなか身につきませんよねww

速さが時速なら時間に!分速なら分にそろえる。ここをしっかりと理解しましょう^^

問題はこちら
解答
例題の解説ビデオです。↓

明日から父兄面談です

いや~、大変だ。明日から夏休み前の父兄面談です。

うちの生徒はみんな真面目で熱心なので特に問題なし!!L(・∀・ L) オーイ

気合入れてがんばります。

で!今日の講座です。前回解の公式を紹介してさらにその発展型です。

xの係数が偶数の時に、少し早く出せる公式です。まあ、新課程になって使っている中学生は見たことがないかな?

大手有名塾では教えて使ってる人もいるのかな?

ブログ再開!連立方程式です。

あっさりと文字化けは解消し、また少しづつ問題を紹介していきます。今日は、連立方程式の「距離と速さ」の問題です。まぁ、苦手とする人が多い系統ですが、入試ではもっともよく出ると言っていいですね。コツは、距離・速さ・時間の関係をしっかり捉え式を立てること!当たり前かww
表を作っても、図を書いてもいいです。とにかく数多く解きパターンをつかむことですね。
例題を含め4問あるので、じっくり解いて下さい。