Today is: Friday, 29th August 2008
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1999年公立高校入試過去問
古いものですが整理終わりました。
こちらです。
http://www.smath.net/sublog/?page_id=19
こりゃ、質問とかされても解答する時間がないな><忙しすぎ(笑)
何とかしなきゃ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
詩の分類
ただいま講師不足で国語も指導している私です><
詩の分類について参考になるページがありました。
休憩時間に見つけたので載せて置きます。
http://www.geocities.jp/cyabotama/bansyo/sinobunrui.pdf
http://www.geocities.jp/cyabotama/bansyo/sinogihou.pdf
いや~、まだまだ勉強不足とういか(^^;
2004年公立高校入試問題
2004年の入試問題がやっと公開できました。って、以前からあったんだけどサボってただけで(笑)
2004年公立高校入試問題
少しずつ整理して徐々に公開していきます。
それにしても、今年の夏期講は特にきつい><足にくるね。授業が終わると棒のようだww
年かな(TдT)
計算力②
今日も計算力のUPのためにがんばろ~~~
今回は中3の式の展開です。
しっかりノートに計算式を書いて問題を解いて見てください。
http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=8&lid=225
http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=8&lid=226
計算力
3年に数学を指導しててつくづく思うのは、関数がメッキリ苦手な子が多いです。今年に限らずそうなのですが(;´∀`)
なんと言っても直線の交点が求められない!つまり連立方程式が解けないのです・・・解けても時間かかりすぎーーーー
やはり計算力の低下が原因でしょうね><
少し基礎計算の復習をして見ましょう。
内容は、中2の文字式の計算からです
問題↓
http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=5&lid=159
きついね><夏期講習
相変わらず夏期講習はきついです><
毎年思うのですがホント肉体労働ですね。゚(゚´Д`゚)゚。
記事更新する暇もなく、朝9時から補講、夜10時まで居残り、帰って食事して就寝の繰り返しです。
まあ、子供たちがいてくれるから元気に仕事ができるので、愚痴は言わずに感謝です。
では、前回の食塩水の講座の続きです。ずばりコツは!中に溶けている食塩の量をしかっかり捉えることですね!
基本問題を終えたら次の練習問題に挑戦です。
食塩水の問題
さあ、では今日から食塩水の問題を紹介します。公立高校受験には、あまり出ないかな?でも私学受験にはよく出ますよね( ̄д ̄)エー
私の地元の開智高校は毎年といっていいほど出ますね。あれとこれを混ぜてから、100g取り出し・・・って感じで。゚(゚´Д`゚)゚。
基本は、中に溶けている食塩の量をしっかり捉え立式すればいいんだけど・・・なかなか
基本的な問題から、実際に出題された入試問題まで紹介しますので、じっくり研究して解くコツを身に付けてください。
まず基本例題からです。
http://www.smath.net/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=39&lid=196
歴史のプリント
4月ころに見つけたサイトなのですが、とてもいい歴史のプリントがダウンロードでます。
http://n-hokkaido.com/mondai/kansou.html
さっそく、社会科の先生にも教えました。(・∀・)イイ!!
夏休みに、何度も何度も穴埋めして暗記すれば絶対力がつくよ!
パワーアップ☆。.:*:・’゜ヽ( ´ー`)ノ
それと最後に前回からの連立方程式の解説です。
最後は、速さをx,yに置き解く問題です。
①~③のどのパターンも必ず解きたい基本です。
何度も繰り返し練習してくださいね。
③の解説
連立方程式の練習問題も紹介しておきます。3年生はもちろん2年生もしっかり練習してほしい基本問題ばかりです。
時間をx,yにおくパターン
今度は、時間を求める問題です。このパターンをやると前回の①のパターンと混同して、できなくなる生徒が多々でてきますね><
コツですか?そですね~~「速さ×時間=距離」を頭にいれて!えっ、そんなことは知ってるって!でも、よく分数で表したり、おまけにxが分母に来てたり目茶苦茶な立式をよく見ます。
「距離をx、yに置いたら時間=距離/速さ」と分数で!「時間をx、yに置いたら距離=速さ×時間」と掛け算の式で!
ここをしっかり踏まえて、たくさん問題を解くことかな
( ゚∀゚)がんばれ=
前回の連立方程式の続きです
先日紹介した連立方程式です。今日は問題①の解説です。
例題と同様に、距離をx,yにおくのですが、分を時間に直して解くところが大切です。
慣れてしまえば、当たり前のことなんですがなかなか身につきませんよねww
速さが時速なら時間に!分速なら分にそろえる。ここをしっかりと理解しましょう^^
明日から父兄面談です
いや~、大変だ。明日から夏休み前の父兄面談です。
うちの生徒はみんな真面目で熱心なので特に問題なし!!L(・∀・ L) オーイ
気合入れてがんばります。
で!今日の講座です。前回解の公式を紹介してさらにその発展型です。
xの係数が偶数の時に、少し早く出せる公式です。まあ、新課程になって使っている中学生は見たことがないかな?
大手有名塾では教えて使ってる人もいるのかな?
ブログ再開!連立方程式です。
あっさりと文字化けは解消し、また少しづつ問題を紹介していきます。今日は、連立方程式の「距離と速さ」の問題です。まぁ、苦手とする人が多い系統ですが、入試ではもっともよく出ると言っていいですね。コツは、距離・速さ・時間の関係をしっかり捉え式を立てること!当たり前かww
表を作っても、図を書いてもいいです。とにかく数多く解きパターンをつかむことですね。
例題を含め4問あるので、じっくり解いて下さい。
11 8月 07 | 
